カブトムシの幼虫の飼い方/幼虫の飼育

カブトムシ(かぶとむし、かぶと虫)の飼い方(かいかた、飼育の仕方)。カブトムシの育て方。エサ(餌、えさ)。カブトムシの幼虫。

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カブトムシの幼虫の飼い方/幼虫の飼育

カブトムシの幼虫(ようちゅう)を手に入れた場合、成虫(せいちゅう)を飼育するときと同じように、固めた土を5cmくらい入れ、その上に腐葉土(ふようど)を入れてカブトムシの幼虫を入れます。

腐葉土は幼虫のエサになりますので多めに入れます。

カブトムシの幼虫は、丸いフンをしますので、フンが多くなったら、そっと取り除き、新しい腐葉土を足してやります。

小さい水槽の場合、カブト虫の幼虫を多く入れ過ぎるとエサになる腐葉土が足りなくて成長が悪くなります。

腐葉土が乾いたら霧吹きで、しめる程度に水をかけます。

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